京都市お客様
座面のクッションのへたりが気になるというご相談でしたので、
背面の生地はそのままに、座面のみ張り替えることになりました。
同じ張り地がなかったため、背面のポイントになる色をお選びいただきました。
京都市お客様
座面のクッションのへたりが気になるというご相談でしたので、
背面の生地はそのままに、座面のみ張り替えることになりました。
同じ張り地がなかったため、背面のポイントになる色をお選びいただきました。
京都市K様
バラバラになった椅子は、「ある日突然割れてしまった」とのこと。
椅子の接合部を確認すると、一部の接着剤がはずれており、
それに引っ張られる形で全体がバラバラになってしまっていました。
一度すべて解体し、接着剤をつけ直して、圧着して安心してお座りいただける状態に戻りました。
京都市G様
海外製の椅子の座面に、落書きがあり、その部分だけを消した事例です。
インクは木目にしみ込んでいるため、一度表面を削り、
仕上げの塗装を周囲と同様に仕上げました。
古さは残したまま、何事もなかったように表面がきれいになりました。
京都市お客様
ドレッサーのスツールを張替。
中身のウレタンもすべて新調し、ふんわりした座り心地になりました。
京都市A様
椅子の座面の底が落ち込んでいました。
張り地をそのままにして、底支えのウェビングテープを新調。
ウレタンも入れ替えて、新品のときの座り心地になりました。
京都市K様
「いつ頃のものかわからない」という古いスツール。
内側も土手と呼ばれる厚みを出す部分に藁が使われていました。
新しく張り替えて、とてもかわいい椅子になりました。
兵庫県お客様
色褪せてしまったアームチェアを張替。
内側のコイルスプリングも入れ替えて、座り心地も戻りました。
京都市お客様
背もたれの籐を張り替えました。
籐は少しやぶれると、大きく裂けるようになってしまいます。
張り替えると若返りますね。
京都市お客様
マルニ製の椅子を張り替えました。
この椅子は張替のご依頼が多いのです。
愛用されている方が多い証拠かもしれません。
京都市S様
椅子のレザー部分を張り替えました。
座り心地も新品同様になりました。
京都市お客様
籐のロッキングチェアの張替のご依頼です。
籐のナチュラルな色をそのままにして張り替えましたが、
追加で着色塗装をすることも可能です。
京都市お客様
籐のチェアの座面を布張りに作り変えました。
籐をはずし、その内側に沿った板を製作します。
そのあと、その板にウレタンと布を張って完成です。
京都市お客様
椅子の張替。ウレタンを入れ替えたことで新品のような仕上がりになりました。
京都市お客様
チーク材のコーヒーテーブルを再塗装。
一度表面の塗装をはがし、脚の色にあわせて天板を再塗装しました。
京都市お客様
ドレッサーの再塗装をしました。
まず全体の塗料を剥離し、その後に塗装で仕上げをしました。
シミなどもすべてなくなり、輝きを取り戻しました。